白石踊(しらいしおどり)

8月13日から3日間、岡山県笠岡市白石島で披露される盆踊りの一種。瀬戸内海で行われた源平水島合戦の戦死者の霊を弔うために始まったと言い伝えられている。国指定重要無形民俗文化財。この踊りの特徴は、一つの音頭で男踊、女踊、娘踊(月見踊)、笠踊、奴踊、扇踊など13種類ほどの違った踊りを同時に踊るという点で、これは他に類を見ないというもの。
公式サイト
最終確認2016年12月


岡山県白石島産 桑の実(マルベリー)コンポート



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